2006年06月23日

函館スタンプ。


今日は、
函館で集めたスタンプをご紹介してみます。目るんるん

いわゆる観光名所で、記念スタンプを見つけては、
メモ帳に押して収集してました。手(チョキ)ぴかぴか(新しい)


まずは、五稜郭のスタンプ☆。
五稜郭タワー.jpg
ちょっと上の文字が切れてるけど…。(-。−たらーっ(汗))
「大地に刻んだ 神秘の星」
いい言葉ですね。かわいい

ロープウェイ.jpg 展望台.jpg
函館山のロープウェイと、函館山展望台の記念スタンプ。
ロープウェイのものはバックに函館山を臨んでいる風景だけど、
展望台のスタンプは函館山からの景色(当たり前か)。
こっち側からとあっち側からと、対になっているみたぃ。目ぴかぴか(新しい)
そぉそお、やっぱりこの湾曲exclamation×2

カトリック1.jpg カトリック2.jpg
↑↑ カトリック元町教会 と、 ↓ 旧函館区公会堂。
公会堂.jpg


やはり旅先ともなると、ありとあらゆるものが新鮮に映って、興味ひかれますね。
記念になりそうなものは、とりあえずなんでも持ち帰っちゃいます。(>▽<あせあせ(飛び散る汗)
このスタンプも、そう。
でも東京に帰ったら、
実は東京の地下鉄各駅にもスタンプがあることに気づきました。
これまで知らなかったんだけど(笑)。

函館で新鮮な視点を得たことによって、
日常に戻ったときに、逆に新しい発見ができた。
('-'*)かわいいかわいい

函館では「函タク」というタクシーのリアウインドウには、
「石川啄木」バージョン「土方歳三」バージョンとがあることに気づいて、
いかにも函館っぽくておもしろい! って思っていたけど、
東京にもどってからは「東京無線」タクシーの屋根についているオブジェが東京タワーに見えるなぁ、と思うようになったり、
「I黒ハートTOKYO」と書かれたポスターも、
函館でこんなようなポスターみたらきっと写真にとってるんだろぉな(笑)、って思ったり、
今まで気にしたこともなかったことに気づくようになりました。
o(*^▽^*)oグッド(上向き矢印)


posted by じゅんこ。 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

冬の函館写真館・2



本日紹介する写真は、函館朝市より、
冬の函館の生活感あふれる一枚です。ヾ(=^▽^=)ノるんるん

IMG_9013.jpg
                    (カメラ photo by 宮本 むつみ

「雪かき」っていうのは、雪をかく動作のことをさす気がしていたから、
道具のことは「雪かき器」とか、「雪かきするやつ」とか、
ひどいと(!?)「スコップ」(・0・*)、とか呼んでしまいがちですが、
この器具自体のことも「雪かき」、っていうんですねぇ。
そういうふうに考えたことなかった(笑)。

こう見ると、いろんなタイプがあるんだなぁ〜。目ぴかぴか(新しい)
左の赤い雪かきは、ブルドーザーみたいな形。こんなの見たことなかった。
これは耐久性に優れたタイプで、3〜4年、もつんだそうです。
そうか、雪かきってそんなに もつものぢゃないんだ…。(・・たらーっ(汗))


形はもちろん、素材もいろいろ。グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
どんな雪でもやっつけてしまえそうなアルミや銅素材のものから、
プラスチックで軽さを重視したものまで。
作業を考えれば軽いほうがいいけれど、でも軽い素材だと固まった雪には弱い…。
そこで、雪かき部分はプラスチックで軽く、持ち手部分はガッチリ丈夫にしたものだとかがあって。

需要があるところでは、やはりいろいろと考えられて物も進化するんですね。
(=^ー^=)るんるん


ちなみに、雪かきの作業は速歩きとジョギングの中間くらいの運動量に匹敵するらしぃ。ダッシュ(走り出すさま)
雪かきな日々は、ハッスル・エブリディ手(グー)ぴかぴか(新しい)、なんですね 
(>▽<あせあせ(飛び散る汗)


posted by じゅんこ。 at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬の函館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

冬の函館写真館・1



「冬の函館」
の、とある光景です。
IMG_8724.jpg
                     (photo by 宮本むつみ)
雪が積もった道路。
ゆるりとカーブを描いて奥へと続く道。
その道をなぞるようにできた、タイヤのあと…。
停車している「函館牛乳」のトラック。
その傾き具合さえも、一枚の絵として計算されたかのようなバランス。

目ぴかぴか(新しい)


ここは、観光名所のトラピスチヌ修道院と、
そのすぐ近くに位置する市民の森の前の路上。

まわりは静寂そのもの。
時がとまったかのようなこんな光景が、ひっそりとたたずんでいました。
(*´∇`*)黒ハート


トラピスチヌ修道院の近くに、函館牛乳の本拠地があったようですね。
函館牛乳.jpg函館牛乳S.jpg
店頭で目にした、オレンジと青が印象的なパッケージの「函館牛乳」。
描かれているのは、やっぱりハリストス正教会? …なのか??
そういえば、ホテルの売店で買ったヨーグルトドリンクも、ここのだったみたぃ。
ヾ(=^▽^=)ノ揺れるハート
濃厚でおいしかったのは、いうまでもなぃっ。るんるん
函館ヨーグルト.jpg


函館の広々とした土地、澄んだ空気は気持ちいい。
私達人間にとってもそうなのだから、きっと牛さんたちにとっても心地よいんだろぉなぁ。('-'*)かわいい
函館の乳製品がおいしいかったのは、やっぱり気のせいではないと思った。
目ハートたち(複数ハート)

posted by じゅんこ。 at 23:41| Comment(3) | TrackBack(0) | 冬の函館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月01日

函館ごはん☆。


もはや、いつ更新するのかわからない『週刊・冬の函館』、みたいになっていますね…(^^あせあせ(飛び散る汗)
↑って他人ごとみたいだけど。
いつも見てくださってる皆さん、本当にありがとうございます。
(o^ー^o)揺れるハート


今日は、函館に滞在したときにホテルで食べたご飯を紹介します。
だって、とっても函館だったからるんるん。(笑)


まず、函館に着いたその夜、ホテル内にある和食料理店で、
コース料理を食べました。
お刺身貝の和え物だとかウニまんじゅうカニの甲羅にカニグラタンが入ったもの…
もう次から次へと海の幸、を大満喫っ。手(チョキ)ぴかぴか(新しい)

それでも一番びっくり&大興奮だったが、〆のご飯exclamation
これがねぇ、ふつぅ〜に白いご飯が出てきたのだけど、なんと一緒に、
ガラスの小鉢に入ったいくらの醤油漬けが出てきたのッexclamation×2 
(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ
もぅテンションもウナギのぼりっグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
いくらがチョロっとご飯にのって出てくるんぢゃなくて、
どぉ〜んッ、と小鉢にたっぷり出てきたもんだから、
その惜しみないあたりに北海道を感じて、かなり感動しちゃった(〃⌒ー⌒〃)黒ハート

↓↓思わず、「いくらご飯・五稜郭風」ぴかぴか(新しい)に仕立ててみましたょ〜。(笑)
いくらご飯五稜郭風.jpg


そして、同ホテルの朝食も、かな〜り函館ぴかぴか(新しい)だった。

ビュッフェだったのだけど、もぉそのラインアップに目がくぎづけ。目
タラコ焼き鮭昆布巻き
ってまぁ、このあたりまでは、さして驚かない。

昆布と数の子松前ソーラン漬(おぉ、北海道ッぽぃ)、
いくらの醤油漬け(ナントッ!!ヽ(*'0'*)ツ ここにも出現っ!)、そして、
イカ刺しexclamation×2
朝ごはんなのに、ちょっとリッチなお正月の晩ご飯みたいぢゃなぁいっ!?

期待どおり、乳製品にも、函館の影がくっきり。
函館牛乳はサラッとしているのに濃厚な味だったし、
函館ヨーグルトだって、超もったり舌にからんで、おいしかった。(*´∇`*)


予想外にホテル食のなかにも函館をみっけてうれしかった、
そんな冬の函館の思い出です。かわいいかわいいかわいい


あ〜…。おいしかったなぁ…。(゚◇゚、)ぢゅるッ。



余談ですが、最近、かなりカニカマにハマってます(笑)。
カニじゃないのに、あんなにカニぶれてるんだから、すごくえらいと思う。目ハートたち(複数ハート)

でも、ホントのカニは、やっぱりおいしかったなぁ…とくに焼いたの…
(・・*)。。oO(思い出し中)


当面は、カニカマでだましておこぉと思います(自分を)。


posted by じゅんこ。 at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬の函館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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