冬の函館で、とってもおもしろい場所、みつけました
それは、
ここは2005年10月23日、函館駅近くにオープンしたばかりの新スポット
敷地内には26軒の飲食店が並びます。
ラーメン店、100円でお寿司が楽しめる店、ジンギスカンのお店。
函館グルメが一度に楽しめちゃいますねぇ。
…かと思えば、イタリアンやアジア料理のお店まで、実に幅広いラインアップ。
どのお店もこじんまりとしている店構え。
大門横丁全体が、レトロ感ただようセットみたいで、とってもかわいらしい一画になっています。d(≧▽≦*)
この大門横丁の関係者の方にお話を聞きました。
コンセプトとしては、「函館らしく、ハイカラなイメージ」。
そして函館山からの夜景に代表される「光のまち、函館
「光」・「イルミネーション」を意識した雰囲気作りを目指したそう。
なるほどぉ、どことなく懐かしく、温かさを感じたのは、
そういったコンセプトに基づいているからなんですねぇ。('▽'*)
イルミネーションがほどこされているほか、お店からこぼれる灯りも、本当にいい雰囲気をつくっています。
26店舗のなかから今回あたし達が立ち寄ったのが、ジンギスカンのお店「ラムジン」。
ラム肉を炭焼きで食べられるお店です。o(@^◇^@)o
ここで初めて、生ラム肉を食べました!
生ラム肉とは、生でラム肉を食べるということではなく、「流通過程でも一切冷凍をしていない」、という意味での生ラム肉です。
とっても肉厚なのにやわらかくって、ラム独特のクセが嫌味じゃなく、とにっかくおいしかった! ヾ(≧▽≦)
もともとラム肉好きだけど、これまで食べたなかで一番おいしかったって言いきれちゃうっ
最近ラム肉がはやってきたことと、流通の技術が発達したことで、生のラム肉が出回るようになったということ。
ちなみにラムジンには通常の冷凍ラム肉もメニューにあって、「懐かしラム」という名で、生ラム肉よりも安くありました。
んー、たしかにそのうち、ぜいたくにも生のラム肉が当たり前の時代になったら、「昔は冷凍ものだったんだょ」とかいいながら「懐かしラム」を頼むのかもしれない(笑)。
ここ、本当にこれからはやると思います
ぜひ、というか、絶対、是が非でも、行ってみて!
かなぁ〜りおすすめ!! ヽ(〃^▽^〃)ノ
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穴場ですよね、ここは。
そう! 本当に穴場ですよね、まだ!(笑)
でもきっと、そのうちはやると思ってるんですけど(^−^☆
...でも、外は、まだ余裕のある感じ。
この話、通じたの始めてでうれしいです*^_^*。
また、遊びに来て下さいね♪
冬の函館キャンペーンガールという存在を知ったのは昨日のことです。某ブログで取り上げられていて、それで知りました。
けれど“どんな活動をしているのか”ということはわからないままなので、これからの記事を楽しみにしていますね。
ガンガン函館をプロデュースしてください。だって、素敵な街ですもんね。これからもどうぞよろしくお願いします。
そうですね、まだまだ認知度がないキャンペーンガールですが(^^;、今回このブログと、あと今度の冬にむけては収録した映像がインターネットTVなどで流れるハズ(予定!?)なんですょ。
このブログでも、どんどん盛り上げたいです。
こちらこそ、どうぞよろしくおねがいしますね☆☆
お肉の質の良さと安さは、市内でもなかなかのもの。
ちなみに昔から何かと言えばジンギスカンを食べる習慣のある
道民にとっては、冷凍肉がスタンダード。
生ラムのおいしさは認めるけど冷凍肉(ロール肉とか呼ぶ)の良さも
捨てがたいという人も。
北海道でも地域によっては、タレに漬け込んだ味付け肉が
一般的な所もあり、ジンギスカンと言ってもいろいろです。
あと少しで函館もお花見。定番はお花見ジンギスカンです。
本当に生ラム肉おいしかったぁ〜(^ー^☆。
確かに、ご家庭だったら冷凍肉ですよねぇ(^^;。
着実に、函館にも春がきているようですね、
お花見ジンギスカン!?
超楽しそうっ☆☆☆
ちなみに、他に何を焼くんですか??
〆はおにぎり??
んー、ナゾだゎ…とっても魅力的だけど!
まだまだ肌寒い函館ですが・・・お花見ジンギスカン!最高!
いいなぁ〜、お花見ジンギスカン!!
東京だと、お花見といったらデパ地下やコンビニのお弁当ってカンジなので、そんな風土がある函館がとってもうらやましぃです☆。
…いいなぁ〜。