2006年04月30日

教会群。


元町エリアの楽しみ方として、先日は建物めぐりを紹介しましたが、
本日のテーマは町の一角に密集する教会群です。

元町エリアの一角には教会がいくつか隣接しているところがあって、
とても洗練されたムードが広がっています。ぴかぴか(新しい)
教会風景2.jpg
o(*'o'*)o ウォォォォォン!
こりゃまったく、日本じゃないみたいぢゃーーんっ。
イタリア行ってきた(● ̄▽ ̄●)」っていっても、6人くらいはだませそう。るんるん


さて。
ハリストス.jpg
こちらは、函館が取り上げられるさいは必ずといっていいほど登場する、
ハリストス正教会
このさわやかな色合いと、塔の先端にある、ちっちゃなタマネギ型が印象的です。

ハリストス正教会.jpg
よく見ると、タマネギモチーフがいたるトコロにある。
窓まわりを強調する装飾枠や、それと同じ形が鐘がある塔の、屋根境部分にもexclamation
この特徴的な形を覚えると、町の看板なんかのデザインによく使われていることに気づきます。
たとえば、こんな具合に道路案内の端なんかに。目ぴかぴか(新しい)
ハリストス看板.JPG

ハリストス正教会には大小6つの鐘があって、その音から「ガンガン寺」の愛称で地元の方には親しまれていたそう。
そしてその鐘の音色は「将来に残したい音100選」に選ばれているらしぃ。ぜひ、きいてみたかった…。(´_`。)バッド(下向き矢印)
ちなみにその注目すべき鐘の音は、土曜の朝日曜の夕方に鳴るみたいですょ。

突然ですが、これ↓↓、なんだかわかりますか??
ベンチ2.jpg
雪に埋もれたベンチです(笑)。
ためしに腰かけてみたけど…座った気がしなかった!!(^−^たらーっ(汗)
これだけ積もっているとゆうことは、地上数十センチのところを歩いていることになるんだなぁ…なんだかフシギ。目
きっと、植え込みの上を歩いていたりもするのだろぉなぁ、なんて思いながら歩いていると、たまに、予期せぬところでズボッ (._・)ノ コケ 、って雪に足がうまったけど、
それがまた楽しくって、変にウケていた。ヽ(。▽゚)ノワハッ←



さて、そのハリストス正教会の並びにあるのが、聖ヨハネ教会
ヨハネ.jpg
この教会は、上空から見ると十字の形をしているというexclamation×2
(・・*)。。oO(想像中)
これは中世ヨーロッパの教会ではよく見られた建築様式なんだとか。



さらにそこから見える位置には、もうひとつ教会がある。
カトリック.jpg
この教会は、カトリック元町教会
上記のふたつに比べると、背の高い造りだなぁと思った。
建物自体、なんつぅか、威圧感があるというか…。
洗練、というよりか、なんか力を感じる建物だった。
中に入れたので行ってみると、壁面には、聖書のシーンが描かれた14枚の木彫りの絵が飾られていた。
たとえば、「第十三留 イエズス十字架より下されたもう」といった具合にタイトルがついたその絵は、一つひとつがキリストのストーリーのワンシーン。
本当に、祈るための場所なんだ、ということを実感する、厳かな雰囲気でした。



こうして見ると、教会も、まさに三者三様。(*'-'*)
そして薄々感づいてはいたけれど、やっぱり教会は雪景色に映えますね
教会の神聖なイメージと、白が合うからかなぁ…(〃'ー'〃)黒ハート
これも、冬の函館ならではの、光景です。手(チョキ)ぴかぴか(新しい)



元町エリアの観光名所として取り上げた、旧函館区公会堂旧イギリス領事館、そして今日ご紹介した教会群
これらは近くに密集しているので、建物めぐりと兼ねてめぐってみてもいいかも。(=^O^=)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
posted by じゅんこ。 at 17:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月28日

建物めぐり。


今日は、冬の函館、建物めぐりの巻〜、です(*゚ー゚*)るんるん

元町エリアは、洋風建築や和洋折衷でおしゃれな建物がたくさんあって、
その異国情緒あふれる町並みが特徴的。目かわいい
それは、いち早く海外へ開港していた歴史を持つ函館の、港町ならではの雰囲気です。

そんな素敵な函館の町は、お散歩がてらの建物めぐりがおすすめ。手(チョキ)ぴかぴか(新しい)
ちょっと歩けば、味のある建物がいっぱい。

相馬.jpg 相馬2.jpg
函館の町に数ある歴史的建造物のなかでも、代表的な建物がこれ。
相馬株式会社。
ルネサンス様式で、なんともハイカラぴかぴか(新しい)なこの建物は、なんと大正2年に建てられたという。w(゚o゚*)w
モスグリーンの色合いといい、玄関まわりの装飾といい、とってもロマンチック。揺れるハート
古くからあるというのに、今もまだ、この一角に何の違和感もなくなじんでいる。
…むしろ「古くからあるから」、なのかなぁ…。(・o・*)

そしてその前を路面電車が通る光景も、かなり味がある!
相馬とポリス路面.jpg
↑しかも、ポリス柄の路面電車っ!!(*'▽'*)わぁグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

相馬株式会社の建物に、こんなプレートがありました。
伝統的建造物.jpg
そう、この建物は、文化財保護法に基づいて保護されている建物のひとつ。
このようなプレートがついた個性的な建物が、元町エリアにはたくさんある。
こうして、この独特な町並みは守られているんですねぇ。
(〃´∇`〃)黒ハート

ガラス工房横.jpg ガラス工房ドア.jpg
木造にガラス扉って、なんだか懐かしいようで、新しぃ。
(  ・ _ ・  )ジー

↓↓こちらは、和洋折衷な建物たち。
和洋折衷.jpg 和洋折衷2.jpg
1階部分が和風なのに、2階はペンションみたい。o(゚ー゚o)かわいい

クラ改造.jpg 亀属生誕2.jpg
倉を改造して民宿らしきになっているものや、出窓とピンク壁が目を引くものなど…。

小林ハ真館2.jpg 小林ハ真館アップ.jpg
こちらなんて、右から読む看板なあたりに、かなぁ〜り歴史を感じます。
この小林写真館は、明治35年造。道内に現存する写真館の最古の建物らしぃ。(゚ロ゚〃)ナント!!


こうしてところどころに、歴史を感じる造りの建物や、当時のハイカラなイメージをそのままに残す建物が、中には今もなお現役で、函館の町に息づいている。
きちんと、守られながら。ぴかぴか(新しい)
いつまでもこの特別な雰囲気の町並みは、「函館らしさ」であり続けてほしぃと思います。('-'*)



函館の情緒ある町並みを、てくてく歩いて建物めぐり目ぴかぴか(新しい)
とくに何を目指すでもなく、気が向くままに歩いてみるのも、おもしろいですょ〜。

冬の函館をお散歩して、身体が冷えて疲れたら、とっても和造りなカフェでホッと一息…なんて、なかなか通な楽しみ方がおすすめっ(@^▽^@)るんるん

花かんろ.jpg おしるこ.jpg
冷えた身体に、木のぬくもりと、つやつやおしるこ。
プチ幸せ、なひとときでした。ヽ(=´▽`=)ノハートたち(複数ハート)

posted by じゅんこ。 at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

旧イギリス領事館。

今日は、先日ご紹介した旧函館区公会堂の目と鼻の先に位置する、
旧イギリス領事館のご紹介(=^ー^=)ノ黒ハート

この旧イギリス領事館も、函館市の有形文化財に指定されている由緒ある建造物です。目ぴかぴか(新しい)

領事館.jpg
館内2階には、早くから開港した函館の歴史や、欧米文化が入ってきた当時を伝える展示があります。

そして1階には、本場の紅茶が楽しめるカフェが。喫茶店

暖炉.jpg バラ.jpg 
英喫茶.jpg
↑こんなステキな雰囲気で、ティーセットが楽しめちゃいます。手(チョキ)
ちょっぴり、セレブ気分目るんるん

ティーセット.jpg
↑このスコーンexclamation×2 表面がさくっとしていて、中がほっこり!
小麦の味がとってもおいしかった〜(●´▽`●)揺れるハート
しかもね、ジャムが、バラのジャムなんですょ!
スケルトンのジャムに、淡いピンクの花びらが入ったはんなりジャム
アンズのような…やさしい甘さ。('-'*)かわいい
このジャム、ローズヒップティーに入れるのもおすすめなんだそうですょ。
紅茶も、とっても澄んだ色で、香り高かったです。喫茶店ぴかぴか(新しい)


ここで、
領事館風・紅茶の楽しみ方---------------

・まず、ポット1杯めは、紅茶の優雅な香りを楽しむ ・:*:・(´ー`*)。・:*:・ポワァァン
ストレートで味わうのがおすすめ。
2杯め紅茶の色と、コクのある味わいを満喫する ~口b( ̄  ̄*)うへっるんるん
ミルクティーが、おすすめ。
-------------------------------------------------


カフェの隣にはショップがあって、紅茶をはじめ雑貨や小物など、とってもイギリスな雑貨たちが並びます。
紅茶缶2.jpg 紅茶缶3.jpg
こんなにかわいくデザインされた紅茶の缶なら、並んでいるだけでかわいい。
ヾ(=^▽^=)ノハートたち(複数ハート)


さぁ。函館にあるミニイギリス・旧イギリス領事館で、函館の歴史をのぞいてみてはいかがですか?(*'ー'*)

次項有旧イギリス領事館オフィシャルサイト



ちなみに。
旧イギリス領事館の向かいには広場があって、そこになんと、
ペリーさん発見!(笑)
ペリー.jpg
大雪原をさっそうと歩くペリーさん。
...函館山から来たのですかぁ?(・・。)
posted by じゅんこ。 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月26日

旧函館区公会堂。


元町エリアの第一弾は、観光名所でおなじみ、旧函館区公会堂です。目

S公会堂ホめ下から.jpg

こちらは、函館を代表する建造物のひとつで、国の重要文化財に指定されている建物。

ブルーグレーに黄色の縁取りが特徴で、とてもかわいらしい。(*'-'*)るんるん
近くで見たら、想像以上にグレーの強いブルーだった。
ガイドブックの印象だと、もっと青々しかった気がしてたんだけどな。
これもまた、冬マジック??
そうだ、アイスブルーグレー、と勝手に呼んでおこう、冬だけにっ!
(o^∇^o)ぴかぴか(新しい)

公会堂正面.jpg
この建物は、明治43年(1910年)に建てられた明治洋風建築物で、左右対称にデザインされている。大正天皇が皇太子殿下時代に宿舎として利用していたこともあり、内装が10億はくだらない、という! どんっ(衝撃)(*゚Q゚*)まぢっ!?

なるほどぉ〜、トイレにも桧やえぞ松を使っているらしいし、各部屋におかれた重厚な調度品の数々がそれを物語っている。
2階には130畳の大広間があり、パーティーなどが開かれていたのか、なんとも華やかな雰囲気が漂う目ぴかぴか(新しい)
ホールライト.jpg
↑↑大広間はライトだって、こ〜んなカンジに、可憐かわいい
今でもたまにコンサートなどが開かれているというこの大広間は、とってもステキだった。つやつやの床にライトや日差しが反射していて、とっても美しぃ。(〃'∇'〃)揺れるハート
高貴な香りがぷんぷんした。

大広間.jpg
↑大広間にて。映っているのは、イメージチームのおふたり。
(ちなみに、私はレポートチーム目

ここ公会堂では、ウエディングドレスを20分1000円でレンタルしていて、館内の好きなところで写真を撮らせてくれる。カメラぴかぴか(新しい)
ただ…、冬季はレンタルをやっていないので、今回は特別に撮影させてもらいました…(^−^あせあせ(飛び散る汗)
ドレスは、「明治時代風」ということで、どれもハイカラなイメージのものばかり。パフスリーブだったり、大きめモチーフがアクセントになっていたり、ディテールがちょっとレトロでおしゃれなドレスたち。
色も派手できらびやか。でもそのほうが、この建物には、まちがいなく似合う。
(=´▽`=)黒ハート


そしてこの旧函館区公会堂、建物前から眺める景色が、これまたすばらしい。グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
元町公園より.jpg
手前の広場が、元町公園。そしてその向こうには、海と山が広がる眺め。



こうして旧函館区公会堂は、100年近くも前からこの場に佇み、函館の発展から今に至るまでを見守っているんですねぇ。(*'ー'*)

歴史を感じるけれど、でも決して古びてはいない。
「明治ロマン」の香りがする、そんなステキな建物でした。ヾ(=^▽^=)ノ黒ハート

次項有旧函館区公会堂のサイト
posted by じゅんこ。 at 01:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

ラッキーピエロ。


先日紹介した、「函館といえば!」ランキングの5位にも入っていた、
ラッキーピエロをご紹介します! ヾ(=^▽^=)ノグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)


ラッキーピエロは、函館市内に10店舗を持つハンバーガーショップ(略して「ラッピ」)! 冷凍物は使わず、注文を受けてから作るというこだわりっぷり。
(o^ー^o)ぴかぴか(新しい)
ハンバーガーだけでなく、カレーやソフトクリーム、店舗によってはパスタやオムライス、ラーメンまであるみたい☆。

今回滞在中に寄ったのは、ラッキーピエロのベイエリア本店
なんと、先日紹介したハセガワストアの並びにあるんですょ。
ラッピとハセスト.jpg
↑人気のローカルグルメが並んじゃって、豪華な顔ぶれ!? 

ラッピは、それぞれ店舗ごとに違うテーマを持った店づくり。
たとえば五稜郭公園前店のテーマは「エンジェルたちのおしゃべり」だし、十字街銀座店は「サンタが函館にやってきた」だったりする。
今回唯一立ち寄れたベイエリア本店のテーマは、「森の中のメリーゴーランド」。(〃⌒ー⌒〃)るんるん
ラッピバーガーと.jpg
↑↑これ、わかるかなぁ...。
私達が座っている席は、なんとブランコになっているんですょ!目ぴかぴか(新しい)
店内にある2テーブルのみ、イスがブランコになっている楽しい雰囲気。
あと、メリーゴーランドにいるようなキラキラお馬もおいてあった。(‐^▽^‐)揺れるハート

そしてメニューも、函館でしかありえないメニューがいっぱい!!
たとえば、こんなの。↓↓
ホタテバーガーポスター.jpg
その名も、「土方歳三ホタテバーガー」
函館は五稜郭といえば、新撰組でおなじみですもんねぇ。(〃'∇'〃)
超〜肉厚なホタテフライが2つ、ど〜んぴかぴか(新しい)、とはさまっていましたよぉ。


クジラ味噌カツ.jpg 函館スノーバーガー.jpg
左:「クジラ味噌カツバーガー」/右:「函館スノーバーガー」

クジラ味噌カツバーガーは、函館市民の声から生まれたメニューなんだそうです☆。
私にとっては初クジラだったけど、ビーフのような食感で、味も濃厚。衣と味噌ソースとの相性も抜群〜。d(´▽`)bグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
函館市民がつくった、世界にたったひとつのハンバーガーファーストフードぴかぴか(新しい)

そして函館スノーバーガーは、その見た目とネーミングの合致っぷりに大感心。(*'▽'*)わぁ♪
雪をイメージした白は、ホワイトソース。自然とこぼれ出したカンジが、雪どけみたい。デミグラスソース味のハンバーグと、ホワイトソース、チーズとが見事に絡みあって、とーってもおいしかった!揺れるハート 
ちなみにこれは、フォークとナイフでお上品に食します。手でつかもうとしたら、…無理だった(笑)。


そしてビックリメニューが、これっ!
フトッチョとベル.jpg
ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!
一日限定20食の、フトッチョバーガーexclamation×2
これ、すごいですよぉ、約15センチも高さがあるハンバーガーで、中身は下から、ビーフパテほくほくジャガイモコロッケビーフパテトマトレタス...。なんと1620kcalもあるそうで、「これを食べたらその日は他のものをあまり召し上がっていただきたくないんですよねぇ…」と店長さん。
…え、笑うところですか!? (゚∇゚ ;)あせあせ(飛び散る汗)
しかもね、これを注文すると、テーブルに運ばれてくる、その登場の仕方が、すごい!(笑)
駅ビルなんかの抽選で当たりがでたときに鳴らされる、カランカランってベルが鳴り響いて(上の画像に、さりげなくベルがあるでしょ? それ)、何事かと思いきや、お皿に15センチも高く積み立てられたフトッチョバーガーが運ばれてやってくるっ!!
すんごいおもてなし目揺れるハート(笑)。

これ、食べきれなくても大丈夫ですよ、お店の方が快く、お持ち帰り用にキレイに整形して包んでくれます。
だから、安心して挑んでみてくださいね(笑)。

ラッピカップ.JPG
↑ロゴがかわいいタンブラー。

レストランラッキーピエロのオフィシャルサイト


さて。次回からは、ベイエリアに隣接する元町エリアのレポートです。
ここは観光名所、めぐって楽しい建造物や教会がひしめくエリア。
冬の函館ならではの景色を、お届けします。
(@゚ー゚@)ノハートたち(複数ハート) soon

map.jpg
posted by じゅんこ。 at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

やきとり弁当。

本日はベイエリアより、
函館名物、ハセガワストアの「やきとり弁当」のご紹介です。
ヾ(@^▽^@)ノるんるん

ハセガワストアは、函館市内に10店舗を持つコンビニ。略してハセスト。
そしてここの「やきとり弁当」が、大人気なんだとかぴかぴか(新しい)

ハセガワストア.jpg
↑↑なんとも分かりやすい看板っ!(笑)

ハセストのやきとり弁当、函館のラジオ局がおこなった「函館といえば?」ランキングで堂々第3位に選ばれた品なんですょ。o(@^◇^@)oグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
(ランキング詳細はこのページ最後に紹介☆)

GWなんかは、遠方からもやきとり弁当を買いに来るお客さんがいるようで、大変な混雑になるとお店の方がおっしゃってました。目 
地元のフリーペーパーによると、「地元っ子が愛するB級グルメ」、ということらしぃ(笑)。

ハセストメニュー.jpg
やきとり弁当は、のりご飯の上にやきとりがのっかったシンプルなお弁当で、ショーウインドウの一番上段に、サイズ小〜大が並ぶ。
ハセスト焼き.jpg
↑↑こぉんなカンジで、焼いてくれます。('-'*)るんるん

そしてこれが噂のやきとり弁当!
焼き鳥弁当.jpg
やきとり弁当(小)399円。安っ。ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!


しかしここには、ちょっとしたワナが…。
「やきとり弁当」と言いつつも、実はコレ、豚肉exclamation×2
こちらでは、焼き鳥=豚肉、なんですってあせあせ(飛び散る汗)

じゃあ、豚肉は? いわゆる焼き鳥はなんていうの??(・・??
って地元の方に聞いてみたら、鳥の焼き鳥豚の焼き鳥、って言うかなぁ〜…ん〜、って、なんだかあいまいなお答え…。
あまり意識しないで認識しているみたいですね!?
焼き鳥屋さんのメニューを見たら、「豚の精肉/鶏の精肉」、というような表記でした。
道南地区は養豚場も多く、鶏より豚が安く手に入る。なので、焼き鳥の雰囲気を味わいながら、安くて栄養価もある豚肉を食べる、ということがその呼び方のルーツなのでは、という説を聞きました。
ちなみに、鳥のから揚げは、「ザンギ」というそうです。
ザ…ざんぎ?! とっても日本語離れした響きデスネ…(・・;)


さて。そんなこととはつゆ知らず
このやきとり弁当を食べるシーンを収録しました…。映画
いきなりフタをあけて食べるシーンだったから、
もう頭の中は、いかに鳥の味を表現するかでいっぱい…。
豚ってことに気づく間もなく、口へ運び、もぐもぐもぐ…
exclamation&question 
…鳥じゃないみたい…(・。・*)」なんて言ってしまいました…たらーっ(汗)

あたり前だよ、だって豚肉だもん、ばか…。(* v v)。 ハズカシ
みなさんも、この函館のワナにはくれぐれも気をつけてくださいね。(笑)


後日だけど、地元の方から「正しいやきとり弁当の食べ方」を教えてもらいました。
お弁当のフタをあける前に、フタを押さえて、串だけをぬくんだそうです。
そうすると、串にささっていた肉とネギだけが海苔ご飯の上に残って食べやすい、と。
あっ!ひらめき そういえば、お弁当の容器のサイドに、串の溝があった!(*゚パ)ハッ!
私はてっきり、串がフタに押されたことによってつけた跡かと思っていたんだけど、最初からあえて溝があるんですね、串が抜きやすいように〜。(*´∇`*)
みなさんは、この溝を利用して上手に食べてみてください。
ヾ(*゚ー^*)ノ揺れるハート

レストランハセガワストアのオフィシャルサイト


◆◆函館といえば! ランキング◆◆
函館のラジオ局がおこなった、アンケートのランキングです。(*^ー^*)かわいい

10位 コーヒールームきくちのソフト
9位 北島三郎
8位 函館朝市/塩ラーメンぴかぴか(新しい)
7位 裏夜景
6位 五稜郭ぴかぴか(新しい)
5位 ラッキーピエロぴかぴか(新しい)
4位 GLAY
3位 やきとり弁当
2位 イカ
1位 夜景ぴかぴか(新しい)


次回アップ分は、このランキングでも5位の「ラッキーピエロ」をお届け〜☆
また、6位の五稜郭、1位の夜景も、おいおい紹介していきます。


…7位の「裏夜景」って、いったいなんなんでしょうか…??(・・。)?

posted by じゅんこ。 at 23:33| Comment(3) | TrackBack(0) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

赤レンガ倉庫。


さぁ。本日アップ分から、ベイエリアに突入です☆。
位置関係の復習は、このお手製地図で(笑)。
map.jpg

今日は「ベイエリア」の顔、赤レンガ倉庫と、
その近辺で立ち寄ったお店やスポットのご紹介。(^ー^* )るんるん

函館港に建ち並ぶ6棟の赤レンガ倉庫群。港町に特別な雰囲気を添えています。
ここはまた、雪がとっても似合う場所でした。目ぴかぴか(新しい)
赤レンガ2.jpg 赤レンガ.jpg

ここ金森赤レンガ倉庫は、最近まで(といっても20年前くらい??)倉庫業として使われていたのだけど、今では貨物ではなく、レストランやショップがたくさん詰まった観光スポットとなっている。
1年中クリスマスグッズを売る店をはじめ、雑貨店、洋菓子屋さんなど、とっても楽しそうなお店ばかり。ヾ(=^▽^=)ノハートたち(複数ハート)

…でも、あんまりゆっくり見て回る時間がなかったのん、
残念〜(*´ο`*)=3 はふぅん


その赤レンガ倉庫群と道をはさんで位置する函館西波止場というショップには、豊富な海産物北海道銘菓が一堂に会していて、おみやげなどお買い物はここでいいかも〜☆☆。
おなじみ白い恋人や、六花亭バターサンド、そして北海道土産の新鋭(!?)、じゃがポックルもここには大量に! ←知ってますか??
白い恋人ネオン.jpg じゃがぽっくる.jpg
じゃがポックルとは、「生のじゃがいもをフライ」したという、フライドポテトの形をした北海道限定スナック。リアルなジャガイモの味と、サクサクな食感が後をひくおいしさなんですょ〜。(o^∇^o)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印) 
今ちまたで大人気、品薄なんだとか!? ホントにおいしくて、お土産であげた友達もかなりハマっています(笑)。


さて、そんな楽しいベイエリアの顔、赤レンガ倉庫群ですが、
実力発揮は、なんといっても夜ですexclamation×2
赤レンガ3.jpg
(*'▽'*)わぁ♪
ライトアップが、とってもムーディー黒ハート。ステキ。目ぴかぴか(新しい)
赤レンガ倉庫夜景.jpg
雪積もるベイエリアの輝きと、その奥に函館山を望む

金森赤レンガ倉庫
昼も夜も、函館ならではの、どことなくエキゾチックな雰囲気が楽しめる名所です。
次項有金森赤レンガ倉庫オフィシャルサイト



ついでに、赤レンガ倉庫近辺で行ったふたつのスポットもご紹介します。

ひとつは、赤レンガ倉庫群が面する道路と平行に走っている道にある、
はこだて明治館
ここは函館で第一号だった郵便局の建物。今は北海道の民芸品や硝子製品、オルゴールの展示などもあるショッピングモールになっています。
1階のお店には、とてもキレイな色合いや変わった形をしたガラスたちがキラキラぴかぴか(新しい)並んでいました。
クリスタルガラス.jpg 店頭クリスタル.jpg
函館ならでは、イカの形をしたガラスのお皿なんかもあって、たぶん、イカ刺しなんかを盛るのにちょうどよいのでしょうねぇ。

そう! ホールにでっかいパンダのぬいぐるみがいたのだけど、なんと瞳のなかが、えらいことに!!(笑)
パンダ目の中.jpg
(*'ー'*)ふふっ♪ 遊びゴコロ満点ですね。
次項有はこだて明治館オフィシャルサイト


そしてもうひとつのスポットは、赤レンガ倉庫群から海沿いにちょっと歩いたところにある、「北海道第一歩の地碑」

北海道クマ.jpg 北海道第一歩2.jpg 
なんでもこの地が、北海道の門戸となり、つまりは海路で北海道上陸のさいは第一歩目となった地なんだとか。
へぇ。このデッカイドー・北海道の入り口が、函館の、まさにここだとは。
函館がどこか異国情緒あふれる理由も、わかりますねぇ☆。
天を仰ぐ白クマに、ちょっと歴史への思いを馳せてみたりして('-'*)かわいい



さて、次のレポート2回分は、ベイエリアでみつけたローカルグルメをアップ予定です。
お楽しみに〜☆(o^-^o)
posted by じゅんこ。 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

塩ラーメン。


やっぱり、寒い冬はラーメン! ですよねぇ〜。目ぴかぴか(新しい)

函館駅周辺で、地元の方おすすめのラーメン屋さん鳳蘭へ行ってきました。v(*'-'*)るんるん

ほうらん.jpg

ここでの人気メニュー、塩ラーメンをオーダー。
普段は、ラーメンといえばダンゼンとんこつ派なあたし。
塩ラーメンって…もしや初かも!!(*'o'*)ひらめき

どんなかなぁ〜o(@^◇^@)oワクワク

塩ラーメン.jpg
↑↑名物、塩ラーメン登場!
まず、スープの見た目が透明で、キラキラぴかぴか(新しい)していた。凝視目(笑)。
そのキレイなスープを一口。
うまっexclamation
シンプルなのに、とってもしっかりとしたお味。
そして麺がほわほわで、麺自体の味も楽しめた! (*´∇`*)ハートたち(複数ハート)
とってもおいしいっ手(チョキ)ぴかぴか(新しい)

しゅうまい.jpg
↑↑しゅうまいだって、こ〜んなに大きくて食べ応えありグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
大きさ比較物として私の指をさりげなく(!?)入れてみましたが、
私の指が身体に似合わずとんでもなくデカい、わけはないので、
このしゅうまいが相当デカい、のですょ。
そこ、間違えないでくださいね(笑)。

ふぅ〜。冬の函館アツアツ塩ラーメン
身も心も、ぽっかぽか〜。ヾ(=^▽^=)ノ揺れるハート
レストラン鳳蘭紹介サイト



さて。塩ラーメンつながり、ということで…
お土産で、塩ラーメンキャラメルというのを買ってみました。るんるん

函館に来てから、お土産やさんでよく目にしたのが、北のキャラメルシリーズ
たとえば、夕張メロンキャラメル、いかすみキャラメル、男爵いもバターキャラメル、
ん〜、なるほどね、北海道らしぃもんねぇ、(*^ー^*)
がっごキャラメル(?)昆布しょうゆキャラメル(!?)サッポロビールキャラメル(!!)ジンギスカンキャラメル
・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄たらーっ(汗))ンー…

ジンギスカンキャラメルは、正直おいしくない、という噂を聞いていた。
だから、パッと見ちょっと危険な香りがして、ゆえに食べるときにドキドキできて、そしていざ食べてみたら「うわっ!」(゚ロ゚;) っていって、でも笑える範囲のもの、という意味で今回は「塩ラーメンキャラメル」をおみやげに大抜擢!(笑)

しかし、この塩ラーメンキャラメル、そんなわずかな期待(と呼んでいいものやら)を裏切り失恋、ぜんっぜん、まずくなかった。
甘いんだけど、ベビースターのような味がほんのりして、悪くない、ってカンジ。
…ちょっとリアクションに困る逸品ですたらーっ(汗)
話のネタに、どぉぞ(笑)。


さて、次回アップ分からは、冬の函館、ベイエリアのおすすめスポットです☆☆
(‐^▽^‐)soon


posted by じゅんこ。 at 00:47| Comment(4) | TrackBack(1) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月18日

大門横丁☆超おすすめ!!


冬の函館で、とってもおもしろい場所、みつけましたexclamation×2

それは、
ぴかぴか(新しい)ひかりの屋台、大門横丁!ヾ(@^▽^@)ノグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

大門横丁2.jpg 大門横丁3.jpg

ここは2005年10月23日、函館駅近くにオープンしたばかりの新スポットぴかぴか(新しい)
敷地内には26軒の飲食店が並びます。レストラン

ラーメン店100円でお寿司が楽しめる店ジンギスカンのお店。
函館グルメが一度に楽しめちゃいますねぇ。目るんるん
…かと思えば、イタリアンやアジア料理のお店まで、実に幅広いラインアップ。

どのお店もこじんまりとしている店構え。
大門横丁全体が、レトロ感ただようセットみたいで、とってもかわいらしい一画になっています。d(≧▽≦*)揺れるハート

この大門横丁の関係者の方にお話を聞きました。
コンセプトとしては、「函館らしく、ハイカラなイメージ」
そして函館山からの夜景に代表される「光のまち、函館ぴかぴか(新しい)を意識して、
「光」・「イルミネーション」を意識した雰囲気作りを目指したそう。

なるほどぉ、どことなく懐かしく、温かさを感じたのは、
そういったコンセプトに基づいているからなんですねぇ。('▽'*)黒ハート
イルミネーションがほどこされているほか、お店からこぼれる灯りも、本当にいい雰囲気をつくっています。
大門横丁店2.jpg 大門横丁看板2.jpg 大門横丁店.jpg

26店舗のなかから今回あたし達が立ち寄ったのが、ジンギスカンのお店「ラムジン」。
ラム肉を炭焼きで食べられるお店です。o(@^◇^@)oるんるん
ラムジン.jpg

ここで初めて、生ラム肉を食べました!手(チョキ)
生ラム肉とは、生でラム肉を食べるということではなく、「流通過程でも一切冷凍をしていない」、という意味でのラム肉です。
生ラム肉.jpg ラム焼く.jpg
とっても肉厚なのにやわらかくって、ラム独特のクセが嫌味じゃなく、とにっかくおいしかった! ヾ(≧▽≦)揺れるハート
もともとラム肉好きだけど、これまで食べたなかで一番おいしかったって言いきれちゃうっぴかぴか(新しい)

最近ラム肉がはやってきたことと、流通の技術が発達したことで、生のラム肉が出回るようになったということ。
ちなみにラムジンには通常の冷凍ラム肉もメニューにあって、「懐かしラム」という名で、生ラム肉よりも安くありました。目ぴかぴか(新しい)
んー、たしかにそのうち、ぜいたくにも生のラム肉が当たり前の時代になったら、「昔は冷凍ものだったんだょ」とかいいながら「懐かしラム」を頼むのかもしれない(笑)。



ここ、本当にこれからはやると思いますexclamation×2
ぜひ、というか、絶対是が非でも、行ってみて!
かなぁ〜りおすすめ!! ヽ(〃^▽^〃)ノかわいいかわいいかわいい

レストラン大門横丁オフィシャルサイト
posted by じゅんこ。 at 20:58| Comment(9) | TrackBack(2) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

函館朝市・後編。


昨日に引き続き、函館朝市、今日は後編です。(o^∇^o)ノかわいい


前編では、朝市に並ぶ店にはカニ屋さんが多いとお伝えしましたが、
函館はなんといっても、イカの街ぴかぴか(新しい)
そういえば、何かにつけては街中の看板にイカが描かれていたっけ。
(・ー・ *)。。oO(回想中)

イカ泳ぐ.jpg イカ.jpg
、かと思えば、↓↓こんな姿になってたり。目
イカとっくり.jpg ←イカとっくりexclamation

あと、こんなのものもありましたょ〜。
イカのすだれ.jpg
↑↑北海道発、工場直送、「いかスミ入り」で、沖縄産黒糖使用
「南北の産物」とかいてありますっ(笑)。
いいですねぇ、日本国内和洋折衷、みたいなカンジが!グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)


そしてやっぱり、ウニイクラですよねぇ〜(●´▽`●)揺れるハート
いくら味見.jpg
手のひらにウニをのせてもらって、さっそく味見ぴかぴか(新しい)
そしたら次はイクラが手にのってた!!手(チョキ)(笑)

ウニは塩をほとんど使っていない、とお店の方が言っていたけど、
程よい塩加減で、自然のおいしさを実感。
イクラなんて、ひと粒ひと粒がすんごくでっかくて、プッチプチ。(≧ー≦*)

ウニイクラ瓶づめ.jpg
店頭にはこんなふうに、ウニとイクラの瓶詰めが並ぶ。
うわぁ〜、なんてキレイなんだろぉ(〃'∇'〃)ハートたち(複数ハート)
本当にイクラってばキラキラぴかぴか(新しい)しているもんだから、食堂のメニューに「いくらの宝石丼」の文字を見つけたときは、本当にそうだ、と心底思った。
(*゚ー゚ノノ゙☆パチパチ

ここでスタッフの方がウニを購入。
するとお店のおばちゃん、ビンにぎゅうぎゅうにこれでもか、ってくらいウニ詰め込んで、ビンの口からこんもりはみ出た上にふたをのっけて、閉まってない状態でうまいことパケージングしてくれてた。
いやぁ〜、いいですねぇ、こういう勢いグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印) 
市場ならではの、人と人の触れ合いを感じたひとときだった。ヾ(=^ー^=)ノるんるん


そして珍事件勃発exclamation×2(笑)
店頭のイケスに入っていたホタテ貝をいじっていたら、パカって、指はさまれたっ! 
ヌォオオオオ!! (`□´/)/あせあせ(飛び散る汗)
本当にびっくりした。ホタテ貝があんなにすばやく動けるとはっ
侮っていた…活きよすぎっ!!(笑笑)
やぁ〜っぱり、冬の函館ともなると、ホタテも違いますな。(* ̄∇ ̄*)

めづらしいから海産物を売っている通りばかりを歩いたんだけど、
朝市にはもちろん、野菜や乾物、漬物などを売っているお店もある。
広くて、いろんなお店があって、見てまわりきれないほどっ!



この朝市、おもしろいものもいっぱいあるけれど、時間が止まったような光景も目にする。
台に乾物をならべ、中央のイスに座っているおばあさん達。
ストーブがあって、そのストーブにはやかんがのっていて、その口からは湯気が出ている。
ちょっとセピア色っぽいその冬の景色は、とても絵になる光景だった。('-'*)

なかでもすごく印象に残っているのが、毛布をヒザにのっけて、頭にスカーフをオシャレにまいていたおばあさん。口紅もきっちりしていて、とってもキレイな顔立ちだった。
函館朝市の味のある雰囲気にそのキレイなおばあさんが佇む光景は、何かのワンシーンのようであり、でもそのおばあさんにとっては日常で、おばあさんの生活そのものなんだよなぁ…。
…なんだか、とっても心に残っているシーン。 (*´ー`*).:♪*:・'



函館の朝市には、新鮮なものはもちろん、おもしろいもの
美味しいもの、そしてなんといっても「ぬくもり」があります!


ぜひ、あの雰囲、味わってほしぃなぁ〜。ヾ(=^▽^=)ノ揺れるハート
函館へお越しのさいは、ぜひ、JR函館駅前の函館朝市、行かなきゃねっダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)


posted by じゅんこ。 at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬の函館レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。